5年間のセカンド童貞に終止符。ネカフェで働く20代の人妻とセックス!

前記事、〈錦糸町のビジネスホテルで童貞卒業した…しかもナースと3P!〉

にも書きましたが、童貞卒業は残念な結果となりました。

初セックス自体、あまりに残念すぎたので、個人的には卒業というより中退って感じがしないでもないですがそれはさておき。

ようやく2回目の機会が訪れます。5年経ってようやくセカンド童貞に終止符を打ちました!

相手は20代の人妻(以下、T)今回も出会い系で知り合いました。私より年下でした。

2回目のセックスが人妻で不倫かい!?って感じですが、背徳感も相まってかなり興奮したことを覚えています。

この時は条件ありでの出会いでしたが、一度きりの出会いでもちゃんとコミュニケーションが取れる人が良かったので、掲示板にはそういった趣旨のメッセージを投稿しました。

そうしたら、今回会ったTともう一人からメッセージが来ました。

もう一人の方も人妻だったんですが、この女性とも後日会ってもちろんセックスしました^^(詳細はまた別の記事で書きます)

Tとは割と早い段階でアドレス交換して直メでやりとりしてました。サイトで知り合ってから実際に会うまでは1ヶ月以上掛かりましたけど、それまでけっこう頻繁にメールしていましたね。これはこれでけっこう楽しかった。

ちょっとびっくりしたのが、メールの中で、Tの職場の話が出て”お店の人達とは仲が良い”みたいなフレーズがあったんですよね。

「え、お店?」

「もしかして…キャバ嬢?」

「だとしたらイケイケでメッチャ派手な人なんかな…」

とかいろいろ不安になりましたが、恐る恐る聞いて見たら、どうやらお店といってもネットカフェで働いているとのことで。まあ、そんなこともありました。

なんでそういう流れになったかは不明だけど、初アポは会ってホテルに直行ではなく、とりあえず顔合わせということでチェーンの居酒屋で普通にトークしました。(ホテルに行ったのも後日)

店はTの職場から近かったところを予約してもらい、当日は彼女が先に店内で待っていました。

ドキドキのご対面…

「おぉ〜、けっこうかわいい!!」

服装もなかなかかわいい感じでした。

何を話したかはもう覚えてませんが、これからセックスする相手が目の前にいるという状況にとりあえず興奮してました。勃起はしなかったけど。

この日は解散し、会う日を決めて後日待ち合わせ。

平日の夜、Tの家に近い幼稚園の駐車場で待ち合わせしました。そもそも不倫でいけないことをしてるんですが、夜だったから尚更それを感じましたね。

ホテルはそこから近いところに決めましたが、実は今回初ラブホ。このラブホ検索という一連のプロセスもめちゃくちゃ楽しかった。世界一楽しい検索でした(笑)

ホテルに到着しチェックイン。

もすぐにでもセックスしたいところだったけど、とりあえずはという感じで一緒にテレビを見てました。内容は全然頭に入ってきませんでしたけどね(笑)

正直この時は、どうしたらいいかわかりませんでした。

5年前に初めてセックスした時は、童貞だってことも伝えていたし、年上二人組ということもあって終始リードされるという形でした。

だけど今回は、相手は年下だし、向こうにも経験が少ないことは言っていませんでした。当然ながら自分がリードしなければならない状況です。

いわば今回が本当の初体験でしたが、流れが全くわからずひたすら地蔵の如く固まっていました。結局テレビも一時間始めから終わりまで見てしまいます。

Tは何も言ってきませんでしたが、多分途中で気づいたと思います。

「こいつ、あんまり経験ないな」って。

とはいえなんだかんだで、お互い(別々ですが)シャワーを浴び、その後も上手じゃない流れでしたが、照明を暗くしお互い無言でベッドに入り、そこからなんとな〜くの流れで…

始まりました。。。

バスローブを脱がしてみると、おっぱいは小さめだけどかわいかったです。あと、全身にタトゥーが彫ってありました。これは事前にメールで聞いていたけど、なかなか衝撃的でした。

経験の少ないセカンド童貞の自分は、キスしたりおっぱい舐めたりととにかく単調なプレイを続けていました。事前にセックス指南本を買って予習はしましたが、いざ実践となると何もできないものですね。

途中、フェラをお願いしたらしゃぶってくれました。たどたどしい感じではあったけど、逆にそれば気持ちよくもありました。流れで69もお願いしてみたけど、これは拒否されてしまった。

単調なプレイでひたすら攻めていると、Tは小声でずっとアンアン喘いでいました。下半身パに手を移動してみると、パンティー越しからもうびしょびしょに濡れていました。

「こんなに濡れるの?」

「もしかして気持ちいい?」

いろいろ考えながらもちょっと感動しつつ、パンティーを脱がし膣に指を入れゆっくりと手マンしていきます。

そろそろかな…と思い、ゴムを装着。暗闇のため苦戦するもなんとか挿入。

無心で腰を降ってましたが、ふと彼女の顔を見ると

「ね、寝てる?」

実際は寝てなかったと思うけど、そうでなくてもプレイ中はずっとマグロ。なんだかテンションが下がっちゃってやめちゃいました。結局イクことはできずノー射精。

実はこの時、オナ禁中で3ヶ月位ずっとしてない状態でした。

「今回やっと射精できるぜ!」

「しかもオナニーじゃなくセックスで!」

そう思ってたのに残念でした。

そもそもですが会ったのが夜だったのは失敗でしたね。バイト終わりでTは疲れて寝ちゃうし。ラブホ代も高かったし。夜じゃなくてお昼にすれば良かった。

結局、自分も疲れて寝てしまい、起きたのは朝の7時頃。

ちなみにこの日は有給を取ってたので、自分はのんびりでしたが、Tが午前からバイトがあるらしいので急いでるとチェックアウト。あわよくば、もう一度できるかなと思っていたけど無理でした。

待ち合わせしていた場所まで車を走らせますが、その間ずっと無言で気まずかったです。到着し一言二言言葉を交わしてバイバイしました。

Tとはこの場限りでもう会うことはありませんでした。またしても不完全燃焼。初めてのセックスも2回目のセックスも散々でしたが、その後ようやくちゃんとしたセックスができるようになります(笑)

味をしめて以来、ずっと出会い系サイトで相手を見つけるようになりました^^良かったセックスの体験談はまた別の記事で書いていきますね。

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